片付けするために不用品を処分しました

友人は部屋の片付けがとても苦手でした。
洗濯物は部屋の中に散乱していますし、インスタントラーメンの残りやお菓子を食べた袋など、それはひどい状態でゴミ屋敷のような状態でした。
私は何度かゴミを出すのを手伝ったり、部屋の掃除を手伝ったりしたのですが、こういう人は片付けするのが苦手みたいですね。

ゴミ屋敷からの脱出術 01
数日すればすぐに汚くなりますし、1ヶ月くらいたつとまたゴミ屋敷のようになってしまいます。
部屋も少し狭いため、余計に汚さが目立つのかもしれません。
そこで、まずは部屋を広く使うことを考えて、不用品を処分することを考えました。
いかにも場所を取って邪魔なのがタンスでした。
タンスがないと収納が困るのではないかと思われるかもしれませんが、タンスを処分してもクローゼットが使えることから、服の収納は困らないと思いました。
しかし、自分たちだけでタンスを処分するのは運ぶはどうにかなっても車を用意するのが大変なので、結局業者にお願いしました。
連絡するとすぐに来てくれて運んでくれました。
おかげで部屋は広くなったし、片付けもしやすくなりました。